インプラントのプロビジョナル

インプラント埋入し、免荷期間が経過した患者さまに、プロビジョナルを装着しました。

顎位もおそらく偏位しているでしょうから、少々長めに、プロビジョナルで咬み合わせの変化の経過を追うこととなります。

まだ何でも咬んでOKというわけではありませんが、とりあえず歯がある状態となったこともあり、患者さまの喜びもひとしお、という感じでした。

ファイナルセットまで歯肉の変化等も合わせて経過を追っていきたいと思いました。

2007年11月27日

hori (22:05)

カテゴリ:治療例

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